三井興業株式会社

下水道料金の出口管理
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出口管理申請リスク
1) 認定となるか不確定
東京都でも未だ1件も認定事例が無い様に、自治体から認定が取得できなかった場合は計測器代金も工事費用も全く無駄になってしまう為、申請にはかなりの資金負担とリスク負担が伴う事となります。
2) 高額の設備資金
三井興業としても誠に不本意では有りますが排水メーターの設置工事終了後でないと、自治体は出口管理の申請自体受付を致しておりません。
従って申請の前に数百万円の電磁流計の購入と更に1千万円前後の工事費用の支払いが発生する事となってしまうものであります。
3) 減免金額が不確定
出口管理は排水メーター設置後でないと削減金額が確定せず、事前に経済効果を算出する事が難しい為、1千万円以上の工事代金が何年で回収出来るのかフタを開けて見なければ解らないと言う大きなリスクがあります。
三井興業では三井興業の資金負担・リスク負担で先行工事を実施致しますので、認定とならなかった場合、或いは減額による経済的メリットが生じなかった場合は、一切の費用も頂戴致しておりません。
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